【大学・製薬会社と共同開発】酵素が生きてる生しぼり極濃青汁

免疫力落ちていませんか?

コロナウィルス感染症予防のための自粛生活が長引くなか、疲れも溜まってきていませんか?

栄養バランスの良い食生活も、運動も、リフレッシュも。
コロナ禍でなくても難しいものが、さらに難しくなっています。
マスクとアルコール消毒のおかげで例年病院を賑やかすインフルエンザは抑えられているといいます。
しかし、疲れや食事の偏り、運動不足、リフレッシュ不足で溜まるストレスでどうも顔も体もどんより。
そんな方も多いのではないでしょうか。
そこで、単刀直入に提案します!
一般的な青汁とは違う『生きてる酵素』と『22種類の国産野菜』がギュッとつまった本物の青汁」で元気な生活を取り戻しませんか?



「酵素」って良く聞くけど、なにがどういいの?

「酵素」とは生物が生きるために必要不可欠なものです。
ヒトで言えば、食事でとった食物が栄養分となって体に行きわたり、体の細胞が機能するために様々な酵素が体内に存在し活動しています。
食物は消化の過程で栄養素ごとに酵素が働いて、体に吸収できる成分へ変化させます。
そして吸収された成分は、働くべきところで役割を果たします。それが代謝です。
代謝がきちんと行われることで、エネルギーや健康が維持されます。
そして不要になったものは体外へ排出されます。
その過程、それぞれに多種多様な酵素が関与します。

しかし、体の老化とともに酵素の活動は低下し、せっかく食べたものも栄養素として体の役に立たないという事態に陥ります。
きちんと使われなかった栄養素はそのまま排出されてしまったり、体脂肪として体にたまり続け・・・
体の健康は徐々に失われ、美しさも失われ、免疫力など体を守る機能も衰えていきます。

「酵素」は体の健康にも、美容にも酵素は欠かせないのです。
しかし、体内の酵素の活動は老化とともに低下していくのは避けられません。

冒頭で「酵素」は生物が生きるために必要不可欠といいました。
それはヒトに限られたことではありません。
植物も同じです。
植物にも「酵素」が含まれているのです。

ヒトのもつ酵素が老化で減ってしまうということで、ますます体は老化して、健康も美容も失われていくなら、体の外から酵素を取り入れればいいのではないか?
それが「酵素」を摂取しようという理由になるわけです。
体の外部から「酵素」を補充できれば、体の若々しい健康が保てるという仕組みになるわけです。

そのため、たくさんの「酵素を摂取できる」という食品やサプリ、ドリンクなどが日々生産されています。

「酵素」ってサプリなど色々あるけど、効果あるの?

「酵素」を売りにしている製品はたくさんあります。
ドリンク、サプリ、青汁などなど種類も様々です。
しかし、全ての商品の「酵素」が体内で働くことができるのかというと、必ずしもそうではないのです。
なぜなら「酵素」はタンパク質でできているからです。
タンパク質は加熱すると壊れてしまい、元に戻ることはできません。
しかしながら、「酵素」をつくるタンパク質は乾燥する分には生き返ることが分かっています。
またそのタンパク質が壊れるほどの低温は非常に低い温度です。

「酵素」を補給するタイプの商品選びで欠かせないのは、その製造過程です。
多くの食品では加熱処理しないと長期間の保存には耐えられません。
その商品がどのような製造工程を経ているのかが、明確でないものは「酵素」が生きているとは言えないので、効果があるとはいえません。

だからこそ、製造工程がはっきりしていて加熱されていないものを選ばなければいけません。

酵素が生きているからこそ「生搾り製法極濃青汁」

酵素は生の野菜や果物、発酵食品から摂取したいところだけれど、正直なところ十分に摂取するのは無理に近いです。
他の栄養素だって食べ物から摂取するのが理想的です。
でもそれも難しいものです。

だからこそ、酵素が生きている「生搾り製法」の「極濃青汁」を皆さんにおすすめしたいのです。
この「生きている酵素」は製薬会社との共同開発により実現されたものです。

しかもこの「極濃青汁」には他にもおすすめしたい事があるのです。

  • 22種類の無農薬国産野菜
  • 乳酸菌150億個
  • 難消化性デキストリン
  • コラーゲン

が含まれているのです。

22種類の野菜は栄養素をしっかり体に吸収できるように加工されています。
野菜もヒトも細胞の集まりであるということは皆さんすでにご存じですよね。
理科や生物の授業のようですが(笑)

では栄養はどこに入っているの?と考えてみたことはありますか。
植物の細胞はセルロースという食物繊維で作られた膜(細胞壁)で覆われています。
そのなかに栄養が封じ込められている
ワケです。
その小さな小さな細胞の中に入っている栄養をきちんと消化吸収するには、その膜を壊さないといけないのです。
食事の際に「良くかんで」というのは、このためなのです。
しかし、良くかんだところで、限界はあります。
だから、この「極濃青汁」にはその細胞壁を壊して栄養をとりだした22種類の国産野菜が入っています。

さらにヒト由来の乳酸菌「フェカリス菌」を約150億個配合しています。
この「フェカリス菌」はもともとヒトの腸内に存在している乳酸菌なので、お腹にやさしい乳酸菌です。

ヒトの腸内にはたくさんの種類の乳酸菌がいます。
その乳酸菌の中でも善玉菌が多ければ多いほど、腸内環境はよいものとなり、健康や美容に欠かせないものとなります。
「フェカリス菌」はサイズがナノサイズという小さな菌です。
そのため、一度でたくさんの個数を摂取することができ、善玉菌のエサにもなりますので、腸内環境に良い影響を与えることが期待できるという注目の乳酸菌です。

しかも「難消化デキストリン」も配合されています。
「難消化デキストリン」は「水溶性食物繊維」で、善玉菌のエサにもなり、「フェカリス菌」にとっても元々いる「善玉菌」にもエサが届けられるため、さらなる腸内環境アップの効果が見込めます。
そして「コラーゲン」も含まれているため美容効果も期待できるところですが、生きた数十種類の酵素やしっかり吸収される栄養素のおかげで、体が自らコラーゲンを生み出すことをサポートします。

腸内環境が良くなると健康にも美容にももちろん良いことです。
そして何より、免疫力が上がります。
風邪に負けない、疲れに負けない、そんな体作りに欠かせません。

「青汁=健康にいいらしい」という今までの健康についての概念は覆せましたか?
ただの「青汁」ではもう物足りないという気分になりますよね。

だからこそ「酵素できれいに」「酵素で健康に」「青汁で健康に」と思っている方には、無農薬・無添加の100%国産素材にこだわり非加熱製法により酵素が生きてる極濃青汁をおすすめしたいのです。
ぜひ、生きている酵素で健康と美容を手に入れましょう。



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