【健康と美容に】オーガニックの「デイリーコーヒー」

コーヒーを飲む習慣ありますか

コーヒーを好きな方は毎日、何杯も飲みますよね。
ブラックコーヒーをガバガバと飲む人もいるでしょう。

ではなぜコーヒーを飲むのでしょう。

  • 眠気覚まし
  • 気分転換
  • 健康のため
  • おいしいから

など、飲む理由は人それぞれですよね。
でもたくさん飲む人ほどブラックで飲むのではないでしょうか。
甘い珈琲をたくさん飲むのは身体に良くありません。

せっかく飲むのなら、健康にも美容にもいいコーヒーを生活に取り入れてみませんか。

「健康にも美容にもいいコーヒー」・・・
気になりませんか?
気になりますよね。
そこで紹介します、健康維持・美容に!デイリーコーヒー」というコーヒーがあるのです。

健康・美容のためのオーガニック「デイリーコーヒー」

毎日、飲む習慣があるのなら、そのうち1杯でもデイリーコーヒーにしてみませんか?

砂糖を取り過ぎないように、ブラックコーヒーを飲むという方は多いでしょう。
砂糖の取り過ぎは健康にも、美容にも良くありません。
だから、健康維持・美容を考えたこだわりのオーガニックコーヒー「デイリーコーヒー」がおすすめなのです。

  • 朝のお通じでスッキリ感が感じられない
  • 健康を維持したい
  • 美容のために手軽に続けたい
  • コスパが気になる
  • 腸活中

こんな方には特におすすめです。

健康維持と美容のために、天然食物繊維、乳酸菌、オリゴ糖、ミネラル、アミノ酸、αリポ酸、酵母などをバランスよく配合してあります。
そしてオーガニックの豆にこだわり、低カフェインになっています。

お湯でも水でも溶ける粉末タイプなので、どこでも手軽に飲めます。

以前は「ドクターコーヒー」という名前で販売されていたコーヒーです。

粉末タイプのコーヒーに乳酸菌が入っているの?
とおもいますよね。
しかも、デイリーコーヒーのホームページをみていただくと、
「乳酸菌(殺菌)」と記載
されています。

え、殺菌されちゃったら意味が無いのでは?
と思ってしまいますよね。
私も思いました。

そこで、ちょっと調べてみました。

殺菌されていても効果があるようです。
生きている乳酸菌だけが腸内環境に影響があるわけではありません。
生きている乳酸菌も腸に達するまでには胃酸などで死んでしまう菌もたくさんいます。
もちろん生きた乳酸菌も大切ですが、乳酸菌の死んだ菌体や乳酸菌が生産する物質が腸内環境に大きく関係しています。

(「乳酸菌(殺菌)」について参考になるサイト)
「TAKASHIMAYA|Well Being -かわしま屋の読みもの-」https://kawashima-ya.jp/contents/?p=14542

ぜひ、健康と美容のために「デイリーコーヒー」を生活にとりいれましょう!
健康維持・美容に!デイリーコーヒーの詳細とお申し込みは下のバナーから。



【質の良い睡眠を】GABA配合カフェインレスコーヒー

質の良い睡眠とは

あなたは質の良い睡眠がとれていますか?
そう聞かれたとき、「はい」と答えられる人はとても少ないと思います。

朝目覚めたとき、

  • 疲れがのこっている
  • すっきり起きることができない
  • まだ眠りたい
  • 身体が疲れている

こんな症状はありませんか?

それは、質の良い睡眠がとれていない証拠です。
「質の良い睡眠」については過去の記事(下の記事)、

で何度か取り上げてきましたので、詳細について知りたいという方は上の記事をご覧ください。

ここでは、質の良い睡眠について簡単に説明します。
睡眠には、「レム睡眠(浅い眠り)」「ノンレム睡眠(深い眠り)」があり、90~120分の周期で繰り返しています。
その最初サイクルの90分は「黄金の90分」と呼ばれます。
一晩の睡眠の中で一番深いノンレム睡眠が含まれるためです。
この一番深いノンレム睡眠をきちんととれるかが一晩の眠りの質を左右するといっても過言ではありません。
「黄金の90分」の時に訪れる最も深い睡眠時にはたくさんの成長ホルモンが分泌されます。
その成長ホルモンは、その名のとおり子どもの成長には欠かせないものですが、大人にとってもとても大切なホルモンです。
成長ホルモンは傷付いたり疲れたりした細胞を修復する作用があり、昼間の活動で疲れた脳細胞の回復にも役に立ちますし、女性にとっては肌をきれいにするなどの作用があるので「シンデレラタイム」とも言われたりしますね。
「黄金の90分」を含め、ノンレム睡眠の時には寝返りがきちんと打てることが大切で、睡眠時に身体が自由に動けることで、前日の身体の疲れも睡眠時の身体の疲れも軽減されるのです。
そのため、掛け布団、マットレス、枕など、睡眠時の環境を整えることが大切です。

掛け布団、マットレス、枕、パジャマ、室温、光など物理的な環境を整えることが大切だというのは、納得いただけると思います。

しかしながら、精神面での環境はいかかですか?

  • 布団に入っても心配事があって眠れない
  • 昼間の仕事のイライラを引きずってしまっている
  • 睡眠時間を確保するために、布団に入っても、目が冴えてしまう

 

ストレスの多いこの時代、こんな方もたくさんいることでしょう。

そんなストレスを寝る前に緩和することも、質の良い睡眠をとるために必要なことですよね。

昼間のストレスは寝る前に緩和しましょう

寝る前に昼間のストレスは緩和しておきましょう。

さて、どうやって緩和しましょうか?

  • 夕食時に少々の飲酒
  • 良い匂いの入浴剤をいれてお風呂でゆったり
  • 軽い運動やストレッチをする
  • アロマやキャンドルでリラックス
  • ハーブティーやお気に入りの香りのする飲み物でリラックス

など、人それぞれに方法があると思います。

ストレスの緩和と言えば、「コーヒー」という人も中にはいると思います。
「コーヒー=カフェイン=眠れない」という方程式が成り立つ方もいると思いますが、
コーヒー大好きな人は飲んでも寝られるという不思議なこともあるのです。

日中、仕事の合間にコーヒーで一息という人は多いですよね。
コーヒーの香りでリラックスできるという人もいますし、味が好きという人もいるでしょう。

私もコーヒー大好き人間で、コーヒーをハンドドリップする時間は無心になれる時間ですし、コーヒーを飲んでいる間もリラックスタイムです。

お昼寝前にコーヒーを飲むとお昼寝後、スッキリ目覚められ、午後の仕事の効率がよいという話も聞いたことがあります。

「コーヒー=カフェイン」というイメージはどなたもご存じのとおりですが、カフェインについて少し勉強してみましょう。

カフェインとは

カフェインと言えばコーヒーというくらい、コーヒーのもつ特徴的な成分です。
しかし、緑茶などのお茶類やココアなどにも含まれています。

カフェインの効能は

  • 眠気覚ましなどの興奮作用
  • 尿の排出を促す利尿作用
  • 自律神経の働きを高める(交感神経刺激・基礎代謝促進作用)
  • 集中力を高め作業能率の向上
  • 運動能力の向上
  • 胃酸分泌促進作用

など様々な効果があります。
また、

  • 覚醒作用
  • 解熱鎮痛作用
  • 血管拡張作用

があり、眠気、倦怠感、頭痛などに効果があるとして医薬品としても使用されています。

そんな効果のあるカフェインを含んだコーヒーですが、客観的にみると「質の良い睡眠」をとるには逆の作用の方が多い様に感じます。
そこで、今は「デカフェ」「カフェインレス」という、カフェインが少ない、または含まれないコーヒーもたくさん販売されていますね。
そんな「カフェインレスコーヒー」「機能性表示食品」のコーヒーができました。
それも「【カフェサプリ GABA】」といい、夜はぐっすり、朝はすっきりという機能性表示食品のコーヒーです。

GABA(ギャバ)とは

「GABA(ギャバ)」という言葉は、ひと昔くらい前から「ストレスを緩和する」という成分ということで、話題になった成分です。
チョコレートなどで「GABA(ギャバ)」を含んでいることを売りにしている製品もありますね。

ところで「GABA(ギャバ)」ってなんでしょうか?
そこで調べてみました。
「GABA」は植物や動物(もちろんヒトを含みます)に存在する、天然のアミノ酸のひとつです。
γ-アミノ酪酸(Gamma Amino Butyric Acid)を略して、「GABA(ギャバ)」と呼ばれています。
アミノ酸というとタンパク質を作るものというのが一般的なところですが、この「GABA」は主に脳や脊髄で「抑制性の神経伝達物質」として働いています。
興奮を鎮めたり、リラックスをもたらしたりする役割を果たしています。

では具体的に「GABA」はどう働くのでしょうか。
「GABA」には、気持ちを落ち着かせる「抗ストレス作用」があります。
人間はストレスを受けると、脳は興奮状態になります。その結果「イライラ」します。
しかし、「GABA」は、脳に存在する抑制系の神経伝達物質として、ストレスを和らげ、興奮した神経を落ち着かせる働きをします。
ドーパミンなどの興奮系の神経伝達物質の過剰分泌を抑え、リラックスした状態をもたらしてくれます。

ストレスがたくさんある現代社会では体内でつくられる「GABA」は不足しがちです。
ストレスがあると、「GABA」をたくさん必要とする上に、ストレスがかかる事で作られる「GABA」の量が減ります。
また、加齢によっても体内の「GABA」は少なくなる傾向があります。

ということは、興奮系の神経伝達物質が過剰に分泌するのを抑えることができなくなります。
その結果、リラックスできず、イライラを抱えたままであったり、精神的に緊張をしたままという不健康な状態が続きます。
そのため「GABA」を外から補充しなければいけません。

でも、どれくらい補充すればよいのかが気になりますね。

調べてみると「GABA」の効果は、1回で30mg以上の摂取で効果があるといいます。
また、よりその効果を得たいという場合は50~100mgの摂取をすすめています

摂取方法はもちろん食物からでもいいですし、サプリメントを利用するのもおすすめです。

「GABA」を食物から摂取するのであれば、

  • 発芽玄米・・・100gあたり10mgのGABAが含まれます。白米の10倍です。
  • トマト、なす、アスパラガス、かぼちゃ、きゅうり、メロン、みかんなどの野菜や果物
  • 漬物、キムチなどの一部の発酵食品

に多く含まれています。
こういった食品を食事に取り入れるのも工夫のひとつですね。

また、キムチからGABAを効率良く生産できる乳酸菌が発見されました。
その乳酸菌を利用して、チョコレートや飴、コーヒーや醤油など、ギャバを添加した多くの食品が開発、販売されています。

そこでおすすめしたいのが【カフェサプリ GABA】

【カフェサプリGABA】のすすめ

「GABA」の効果については上で書いたとおり、脳の興奮を抑えるという効果があります。
一方で、仕事中の気分転換や脳のリフレッシュにコーヒーを愛飲する人は、夜でもコーヒーを飲みたいと思う人も多いですよね。
そこで、カフェインレスで「GABA」が入った【カフェサプリ GABA】がおすすめなのです。
コーヒーとして飲めるのに、脳を興奮させるカフェインは入っていない上、脳の興奮を抑える「GABA」が摂取できるのです。
食事だけで「GABA」を必要なだけ摂取するのはなかなか難しいです。
でも、飲み物であればいつでも飲めます。

  • 仕事の合間に
  • 帰宅してちょっと一服
  • 夕食後に
  • 就寝前のリラックスタイムに

など、飲み物として生活に取り入れるのはとても簡単です。

【カフェサプリ GABA】は「GABA」の効果で

  • 睡眠時の脳の興奮を抑えることができるので、質の良い睡眠につながる
  • 質の良い睡眠がとれれば、朝の目覚めはスッキリ
  • デスクワークなど一時的な疲労回復にもなる

などが期待でき、昼間の活動も充実したものにできそうですね。

「GABA」の吸収には個人差があるので、飲む量には注意が必要そうです。
この【カフェサプリ GABA】では、1杯で100mgのGABAが摂取でき、2杯以上飲んでも問題の無いように作られていますが、まずは1日1杯から試してみるのが良いですね。
また「カフェインレス」と言っていますが、これは「ノンカフェイン」という意味ではありません。
この【カフェサプリ GABA】では97%のカフェインがカットされていますが、カフェインは含まれていますので妊娠中の方はご注意ください。



脂肪がたまらない身体に!部分痩せも実現!【新スリミングジェル】

脂肪をため込んだ人のダイエット

「ダイエット」。多くの方がしたことがあると思います。
まさに、この時期、自粛生活と正月で体重が増えてしまったので「ダイエット中」いう人も多いことでしょう。

  • ちょっと体重が増えた
  • 洋服のお腹周りがちょっときつい
  • 顔がちょっと丸い?

そんな状況ではありませんか。

そう、このタイミングなら、運動や食事制限でどうにか元の体重に戻せます。
いや「戻せたはず」だった。

しかし、中年になると、「体重はもどったのに、体型が戻らない!」
こんなことが起きるようになります。

人は年齢とともに代謝が落ちてきます。
すると、運動、食事制限でダイエットしても、若い頃のような脂肪の減り方ではなくなってしまいます。

  • 体重は減るけれど、減って欲しい部位の脂肪はなかなか取れない
  • 残って欲しいところから減っていく
  • 段々痩せづらくなってきた
  • いろいろ試したけど、細くならない
  • むくみがとれない
  • セルライトが気になる

こんな状態になってきます。
そう、長年にため込んだ脂肪は凝り固まり、燃焼しやすいところから身体が脂肪を燃焼させるようになってしまうのです。

その結果、ため込んだ脂肪は残ってしまうのです。

ため込んだ脂肪をどうにかしたい

運動や食事制限で頑張ってダイエットしても、減らない脂肪とむくみ。
そして溜まるストレス・・・

どうしたらそのとれない脂肪ととれないむくみを減らせるのか。

  • エステで機械を使ってほぐして燃焼しやすくする
  • プロに揉みほぐしてもらう。

と言いたいところですが、そんな時間もお金も足りない!

そこでおすすめしたいのは、中からのダイエットに合わせて外からもケアすることです。
もちろん、プロにしてもらうようにはたまった脂肪はほぐせないし、自分でするには難しいし、長続きしないですよね。
むしろストレスがたまる一方かもしれませんね。

でも、ボディークリームみたいに、塗って、ちょっとすり込む程度のマッサージならできるかもしれない。
そう思いませんか?

確かに、外からのダイエットケアもたくさんあります。
固まった脂肪をほぐすのを促したり、むくみとして溜まった老廃物が流れやすくなるようにしたりしてくれます。
しかし、成果がでるまでには継続の努力と苦労が・・・

視点を変えてみましょう。
そもそも、凝り固まるまで脂肪や老廃物や水分をため込まなければ、こんな苦労はしないのに・・・と思いませんか?

ため込まない身体を作るスリミングジェル

脂肪が溜まらなければ、苦労しないのに・・・と思う人はやっぱりいました。

「脂肪がたまる」そのシステムを根本的にケアすればいいのではと、作られたスリミングジェルがありました。

業界初スリマジン配合!!新しいマッサージジェル【スリマフラミンゴ】です。
脂肪が溜まるのを防ぐ画期的なスリミングジェルです。

  • 美脚がほしい
  • くびれを作りたい
  • 二の腕を細くしたい

体重を減らすだけではなく、スタイルも維持したいというダイエットを外からもサポートします。
「脂肪を分解させる」「燃焼させる」という製品はたくさんあります。

しかし、業界初配合の「スリマジン」が、脂肪が溜まる仕込みを根本から打破して、溜まる場所を作らせません。
溜まる場所がないから、脂肪は燃えやすいままです。
だから「燃えやすい身体」「たまらない身体」へと変わります。

もちろんすでに溜まってしまた脂肪の燃焼やセルライト対策、むくみ防止が期待できる成分ももちろん配合しています。
さらにプラセンタやオーガニックオイルで、保湿と美白もかなえてくれるので、身体に塗るのも楽しくなりますね。

「塗ってマッサージだけでOK」というこの【スリマフラミンゴ】
成分を確実に届けるために、身体の静電気を利用します。
より深く届けるシステムで脂肪に直接アプローチするという優れもの。

正月休みとこれからも続く自粛生活、ますます脂肪は溜まりやすくなります。
自宅でじっくり美しいボディを手に入れましょう!



女性ならではの悩みを香りで改善しませんか【女子のお守りアロマオイル】

香りの力

私たちの生活の中にはいろいろな香りがあります。

  • 食べ物や飲み物のにおい
  • 歯磨き粉のにおい
  • 洗顔石鹸、ボディソープ、シャンプーなど体につかう洗けんのにおい
  • 入浴剤のにおい
  • 洗濯物のにおい
  • 植物のにおい
  • 動物のにおい

など、例をあげたらキリがありません。

そのにおいは私たちの生活のなかでどんな役割を果たしているでしょうか。

  • くたくたになって帰宅したら、夕食のおいしそうな香りが漂ってきたら、なぜかほっとして、お腹がぐぅとなって、ちょっと元気になった。
  • 仕事に家事に忙しく、朝から晩まで過ごして疲れ果てて入るお風呂。入浴剤の香りで「はぁ~」と開放感に包まれた。
  • 起床して「今日も仕事か」とテンションが上がらないなか、メイクをするとその香りで「よし!」と気合いが入った。

こんな風に、においが気分や気力を左右しているということが結構ありますよね。

においには人間の体に何かしらの作用をもたらす力があります。

「アロマ」という言葉は、最近当たり前のように耳にしますが、実際に「アロマオイル」を生活に取り入れている人もいるでしょう。
私も「アロマオイル」にお世話になっています。

「アロマオイル」に助けられたケース

私が「アロマオイル」を使用し始めたきっかけ。
それは「インフルエンザ」でした。
それまでに何度かインフルエンザにかかったことはありました。
学生のうちは、熱に浮かされ、体の節々が痛くても、その辛い数日間を眠ってやり過ごせました。
ところが、大人になり体力が落ちると、どんなに熱で苦しくても、体が痛くて眠れないという事態に陥りました。
眠れてしまえばどうにかなるのにと苦しみながら、たどりついたのが「アロマオイル」でした。
そのとき調べたサイトで紹介されていたのは「ユーカリ」または「ラベンダー」。
家族にどうにか調達してきてもらえたのは「ラベンダー」でした。
臭いにとても敏感な私にとって、そのアロマオイルの香りはとても強いものでした。
しかし、ティッシュに一滴たらして、枕元においてみると、その香りに意識が集中して、体の痛みを自然と感じなくなり、いつの間にか眠れていたのです。
そんな体験をした私は、アロマオイルの力に魅了され、体の不調や健康管理のためにアロマオイルを取り入れた生活を送っています。
皮膚トラブルのときはティートゥリーを利用したローションをつくったり、体調に合わせて眠るときにディフューザーを使ったりしています。

ところで「アロマ」って・・・

よく耳にするけれど「アロマ」ってどんな意味でしょうか。
私も「?」となったので調べてみました。
「アロマ」とは、「香り」「芳香」という意味のカタカナ語です。
日本語では「香り」「芳香」というのうは、よいにおいのことを指します。
そしてその匂いは植物性のものです。

そして「アロマテラピー」「アロマセラピー」とも言います)という形で使用されることが多いです。

「アロマテラピー」とは「アロマをつかった治療」のことで、人間の嗅覚を利用して体や心のトラブルを改善します。
また、その「アロマテラピー」に使用されるものは「アロマオイル」と呼ばれる植物から抽出された精油です。
その精油は嗅覚を利用するほか、精油には植物の持つ成分が濃縮されている場合もあり、その成分の効果を利用して、肌トラブルや外側から体のケアをしたりします。

そんな「アロマオイル」はたくさんの種類があり、メーカーもいろいろあります。
原料が同じ植物でも、その植物が栽培された時期や場所、植物のどの場所を使ったのかによっても匂いが変わります。
それを使い分けるのは至難の業です。
そのため、アロマのプロとでもいいましょうか検定試験などもあります。

「アロマ」で女性ならではの悩みを改善しませんか?

女性は生理にあわせて一ヶ月のなかでもホルモンバランスが変わり、体調が変わったりします。
まして、更年期やストレスなどでもホルモンバランスが乱れてしまう繊細な体です。
ホルモンバランスの乱れは、体調に影響したり、美容にも悪かったりと良いことはありません。
そんな、女性のために作られた女性ホルモンの専門家が考えたアロマオイルがあります。
その名も「女子のおまもりエッセンシャルオイル」といいます。
女性ホルモンの専門家が多くの女性の悩みと向き合ってきた中で、女性の体や心は大きく分けると3パターンに別れるということが分かりました。
そこで、それぞれの状態にあわせてアロマオイルを調合したものが「女子のおまもりエッセンシャルオイル」です。
私もあれこれアロマオイルの香りを嗅いできました。
人によっても、その時の体調によっても、香りの感じ方は変わります。
しかし、「女子のおまもりエッセンシャルオイル」はどの調合も、とっても違和感のないものになっていると思われます。
詳細については直接サイトでご覧いただいた方が良いと思いますので、ぜひ下のバナーからサイトを覗いてみてください。
今現在、お悩みがあり、アロマオイルを試したことがないという方は、その悩みに合うものを選んで使うのもいいでしょう。
常に不調で・・・という方はその日の応じて使い分けられるようにセットで購入してみるというのもいいと思います。
アロマの力はなかなかですよ。



【大学・製薬会社と共同開発】酵素が生きてる生しぼり極濃青汁

免疫力落ちていませんか?

コロナウィルス感染症予防のための自粛生活が長引くなか、疲れも溜まってきていませんか?

栄養バランスの良い食生活も、運動も、リフレッシュも。
コロナ禍でなくても難しいものが、さらに難しくなっています。
マスクとアルコール消毒のおかげで例年病院を賑やかすインフルエンザは抑えられているといいます。
しかし、疲れや食事の偏り、運動不足、リフレッシュ不足で溜まるストレスでどうも顔も体もどんより。
そんな方も多いのではないでしょうか。
そこで、単刀直入に提案します!
一般的な青汁とは違う『生きてる酵素』と『22種類の国産野菜』がギュッとつまった本物の青汁」で元気な生活を取り戻しませんか?



「酵素」って良く聞くけど、なにがどういいの?

「酵素」とは生物が生きるために必要不可欠なものです。
ヒトで言えば、食事でとった食物が栄養分となって体に行きわたり、体の細胞が機能するために様々な酵素が体内に存在し活動しています。
食物は消化の過程で栄養素ごとに酵素が働いて、体に吸収できる成分へ変化させます。
そして吸収された成分は、働くべきところで役割を果たします。それが代謝です。
代謝がきちんと行われることで、エネルギーや健康が維持されます。
そして不要になったものは体外へ排出されます。
その過程、それぞれに多種多様な酵素が関与します。

しかし、体の老化とともに酵素の活動は低下し、せっかく食べたものも栄養素として体の役に立たないという事態に陥ります。
きちんと使われなかった栄養素はそのまま排出されてしまったり、体脂肪として体にたまり続け・・・
体の健康は徐々に失われ、美しさも失われ、免疫力など体を守る機能も衰えていきます。

「酵素」は体の健康にも、美容にも酵素は欠かせないのです。
しかし、体内の酵素の活動は老化とともに低下していくのは避けられません。

冒頭で「酵素」は生物が生きるために必要不可欠といいました。
それはヒトに限られたことではありません。
植物も同じです。
植物にも「酵素」が含まれているのです。

ヒトのもつ酵素が老化で減ってしまうということで、ますます体は老化して、健康も美容も失われていくなら、体の外から酵素を取り入れればいいのではないか?
それが「酵素」を摂取しようという理由になるわけです。
体の外部から「酵素」を補充できれば、体の若々しい健康が保てるという仕組みになるわけです。

そのため、たくさんの「酵素を摂取できる」という食品やサプリ、ドリンクなどが日々生産されています。

「酵素」ってサプリなど色々あるけど、効果あるの?

「酵素」を売りにしている製品はたくさんあります。
ドリンク、サプリ、青汁などなど種類も様々です。
しかし、全ての商品の「酵素」が体内で働くことができるのかというと、必ずしもそうではないのです。
なぜなら「酵素」はタンパク質でできているからです。
タンパク質は加熱すると壊れてしまい、元に戻ることはできません。
しかしながら、「酵素」をつくるタンパク質は乾燥する分には生き返ることが分かっています。
またそのタンパク質が壊れるほどの低温は非常に低い温度です。

「酵素」を補給するタイプの商品選びで欠かせないのは、その製造過程です。
多くの食品では加熱処理しないと長期間の保存には耐えられません。
その商品がどのような製造工程を経ているのかが、明確でないものは「酵素」が生きているとは言えないので、効果があるとはいえません。

だからこそ、製造工程がはっきりしていて加熱されていないものを選ばなければいけません。

酵素が生きているからこそ「生搾り製法極濃青汁」

酵素は生の野菜や果物、発酵食品から摂取したいところだけれど、正直なところ十分に摂取するのは無理に近いです。
他の栄養素だって食べ物から摂取するのが理想的です。
でもそれも難しいものです。

だからこそ、酵素が生きている「生搾り製法」の「極濃青汁」を皆さんにおすすめしたいのです。
この「生きている酵素」は製薬会社との共同開発により実現されたものです。

しかもこの「極濃青汁」には他にもおすすめしたい事があるのです。

  • 22種類の無農薬国産野菜
  • 乳酸菌150億個
  • 難消化性デキストリン
  • コラーゲン

が含まれているのです。

22種類の野菜は栄養素をしっかり体に吸収できるように加工されています。
野菜もヒトも細胞の集まりであるということは皆さんすでにご存じですよね。
理科や生物の授業のようですが(笑)

では栄養はどこに入っているの?と考えてみたことはありますか。
植物の細胞はセルロースという食物繊維で作られた膜(細胞壁)で覆われています。
そのなかに栄養が封じ込められている
ワケです。
その小さな小さな細胞の中に入っている栄養をきちんと消化吸収するには、その膜を壊さないといけないのです。
食事の際に「良くかんで」というのは、このためなのです。
しかし、良くかんだところで、限界はあります。
だから、この「極濃青汁」にはその細胞壁を壊して栄養をとりだした22種類の国産野菜が入っています。

さらにヒト由来の乳酸菌「フェカリス菌」を約150億個配合しています。
この「フェカリス菌」はもともとヒトの腸内に存在している乳酸菌なので、お腹にやさしい乳酸菌です。

ヒトの腸内にはたくさんの種類の乳酸菌がいます。
その乳酸菌の中でも善玉菌が多ければ多いほど、腸内環境はよいものとなり、健康や美容に欠かせないものとなります。
「フェカリス菌」はサイズがナノサイズという小さな菌です。
そのため、一度でたくさんの個数を摂取することができ、善玉菌のエサにもなりますので、腸内環境に良い影響を与えることが期待できるという注目の乳酸菌です。

しかも「難消化デキストリン」も配合されています。
「難消化デキストリン」は「水溶性食物繊維」で、善玉菌のエサにもなり、「フェカリス菌」にとっても元々いる「善玉菌」にもエサが届けられるため、さらなる腸内環境アップの効果が見込めます。
そして「コラーゲン」も含まれているため美容効果も期待できるところですが、生きた数十種類の酵素やしっかり吸収される栄養素のおかげで、体が自らコラーゲンを生み出すことをサポートします。

腸内環境が良くなると健康にも美容にももちろん良いことです。
そして何より、免疫力が上がります。
風邪に負けない、疲れに負けない、そんな体作りに欠かせません。

「青汁=健康にいいらしい」という今までの健康についての概念は覆せましたか?
ただの「青汁」ではもう物足りないという気分になりますよね。

だからこそ「酵素できれいに」「酵素で健康に」「青汁で健康に」と思っている方には、無農薬・無添加の100%国産素材にこだわり非加熱製法により酵素が生きてる極濃青汁をおすすめしたいのです。
ぜひ、生きている酵素で健康と美容を手に入れましょう。