【基礎化粧品難民の皆様へ】地域・提携医療機関限定だったドクターズコスメが手に入る!

基礎化粧品難民とは

まず「基礎化粧品」とは何かというところです。
そのままカタカナ語にすると「ベースメイク」と勘違いされている方もいるかと思いますが、その前の段階のことを言います。
定番でいうと「化粧水と乳液」という、まず素肌につけるものです。
その「基礎化粧品」は非常にたくさんの製品があります。
成分も効果も値段もメーカーも様々です。

ところが、いつまでも自分にあった「基礎化粧品」に出会えない人が存在ます。
たくさんの種類があるのだから、どれかしら自分に合うものがあるはず。
そう信じて、あれこれ試します。
しかし、乾燥肌や敏感肌で、しみたり、ヒリヒリしたり、赤くなったり、ブツブツができたりとトラブルを招きます。
そうなると、皮膚科へいって塗り薬を処方されるのです。
処方される塗り薬は、症状により違いますが、

  • 軟膏
  • クリーム
  • ローション

のタイプです。

メイクどころかスキンケアすらできない。
塗るのは薬。

しかし、紫外線やホコリ、排気ガスなどの化学物質は容赦なく肌に刺激を与えてきます。

すると、また肌にトラブルが起き、皮膚科へ。
塗り薬で良くなっても、スキンケアができないままでいると、また肌トラブル・・・
そんな悲しいローテーション
があります。

そこでまた、基礎化粧品探しが始まります。
しかし、なかなか上手くいかない。。。。

こんな状態に陥っている人を「基礎化粧品難民」といいます。

社会では、社会人は化粧をするのがビジネスマナーと言われます。
でも化粧ができない人もいるのです。
そもそも基礎化粧品すら使えるものがないのですから。
しかし、それを理解してくれる上司というのは中々いません。

「基礎化粧品難民」「化粧品難民」でもあります。
皮膚科の先生でさえ、気持ちまで汲んでくれる先生はすくないでしょう。

「基礎化粧品難民」は、きちんとした仕事についても評価されないのでしょうか。
そもそもきちんとした仕事につくことすらかなわないのでしょうか。

社会的マイノリティーと言えるでしょう。

ぜひ、多くの方に理解してもらいたいものです。

「基礎化粧品難民」に理解のあるお医者様はいる

肌トラブル続きで、ことある事に皮膚科を受診されている方も多いのではないでしょうか。
ブツブツができたが、これくらいで医者に診てもらうのは気がひけると、自分で対応した結果、悪化し結局は医師のお世話になったという経験がある方もいるでしょう。
そして、また似たようにブツブツができたので、皮膚科へいくと、今度はたいしたことなく、「乳液とかで保湿して」と言われてしまったという人もいるでしょう。

「乳液」と一言にいわれても、使えるものがないのです。

「基礎化粧品難民」のこの思いを汲んでくれる一般の皮膚科の医師は、聞いた事がありませんでした。

ところが、いたのです!
その医師は鹿児島大学医学部出の皮膚科専門医の先生です。
先生は、肌バリアを損なう可能性が高いとして界面活性剤の使用に警鐘をならしています。
その先生は、京都大学医学部出身の再生医療研究者と基礎化粧品を共同監修しました。

界面活性剤を使わない期間を設けて肌の補修を図るプログラム『リペアリングキャンプ』用のドクターズコスメです。
その名は「Khs(キース)」
この基礎化粧品は鹿児島県内の提携医療機関でのみ販売されていました。
そんな、基礎化粧品がインターネットで一般販売されるようになりました。
全国の「基礎化粧品難民」にとって朗報ですね。

ドクターズコスメ「Khs」

ドクターズコスメというとお化粧品を思い浮かべる方も多いと思います。
ここで紹介したいのは「基礎化粧品」です。
つまり、化粧以前の問題で、すっぴん肌につける化粧水などの基礎の基礎です。
ドクターズコスメの基礎化粧品は外国ブランドのものなどにもあります。
数種類使ったことがありますが、やはり合う合わないという問題があります。
そして毎日使うものとしてはコストがかかるなどの問題もあります。
しかし、今回紹介するのは肌トラブル続きで、自分にあう基礎化粧品に出会えない「基礎化粧品難民」のために作られた日本人ドクターのコスメ「Khs」。
「まずはこれから試してみませんか?」と敏感肌、乾燥肌の患者さんに紹介するために作られたといいます。

ポイントは「シルクフィブロイン」が含まれていることです。

この「シルクフィブロイン」は高級化粧品の素材として使用されることが多いそうです。
「シルクフィブロイン」は、シルクに含まれるタンパク質「フィブロインタンパク」のみを特殊な方法で抽出したものです。
シルクは主にセリシンとフィブロインの2種類のタンパク質でできていますが、その約7割をフィブロインを占めています。
そしてその「シルクフィブロイン」は色々な産業で使用されています。
例えば、手術用の縫合糸として使用されています。
体内で吸収され消えるタイプと糸と言えば分かりやすいですね。

それを知ると基礎化粧品に含まれていても安心します。

では<>b「シルクフィブロイン」は、肌にどういいのでしょうか。
シルクフィブロインは皮膚への透過を促進させる効果が確認されています。
その力を利用して、美容成分を肌へ吸収させることができます。

自らの肌の力では水分を保ちきれず、敏感肌になっていたり、乾燥肌になっていたりという状態の「基礎化粧品難民」にとって、この作用はとてもありがたいものですね。
市販されている基礎化粧品にはたくさんの美容成分も入っているし、保湿成分も入っているけれど、効果がなかった、肌に異常がでてしまったなどは「基礎化粧品難民」にとっては当たり前です。
それらに「シルクフィブロイン」は含まれていたでしょうか?

高級化粧品や外国製品などに含まれているものもあるようですが、

  • 「試しに・・・」という気持ちで高額なものを購入するなんて無理
  • そんな成分を知らなかった

という人も多いでしょう。

界面活性剤を使用しない期間をつくり、この「Khs」で肌バリアを補修してみませんか?
「Khs」には、化粧水とクリームがあります。
特にクリームにはシルクフィブロインが40%以上含まれています。
潤った素肌を目指してみませんか?
「Khs」の購入は下のバナーからお願いします。



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